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      2008/06/12 (Thu) 回復?
      2008/06/09 (Mon) 限界
      2008/06/09 (Mon) 翌日
      2008/06/09 (Mon) 衝撃
      2008/06/09 (Mon) 決断

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中国上海郊外のとあるローカルマンションの前。
ボロ雑巾のようになって動けないでいる仔猫に出逢う。
周りの人は仔猫に気付いていながら知らん振り…というより、まったく興味のない様子。
しばらく様子を見ていると、仔猫を蹴散らすように歩く人まで…。

悩んだ末、この小さな命を見捨てる事ができず家に連れて帰った。

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さて。
仔猫を連れて帰って来たはいいけど、猫なんて飼った経験がない。
まずはお腹を空かせているだろうと、牛乳をあげてみる。※ 仔猫に牛乳を与えてはいけません
動く気力もないのか仔猫は冷たい床に座ったまま動かない。

ネットで調べて、とりあえず仔猫を洗う事に。
日本で犬やウサギを飼っていたから、動物を洗う事には慣れていたけれど、あまりの小ささにドキドキ。
耳に水が入らないように気を付けながら仔猫の身体を洗う。
身体は骨と皮だけ。とても痛々しい。
そして、仔猫のお腹から股にかけてたくさんの虫…。蚤なのかダニなのか。虫は一瞬顔を出すものの、取ろうとすると仔猫の身体に喰い付いて取れなかったり、毛の奥に隠れてしまったり…。虫が喰い付くせいか、仔猫も身をよじる。
元々虫嫌いな私。半泣きになりながら手で虫を一つ一つ取っていく。
虫は取っても取ってもまだいるようだ。
あまり時間を掛けては仔猫に負担が掛かる。途中で諦めて、仔猫を拭いて暖房をつける。
濡れたままでうずくまる仔猫。毛繕いする元気も無い様子。タオルでこわごわ仔猫の身体を拭く。

さて・・・これからどうしたものか。


今までの経緯を彼に電話で報告・相談。

仔猫の身体が乾くのを待って、マンションの隣のペットショップに向かうものの、つい最近まで営業していたハズなのに、閉店していた。
とりあえず記憶にあるペットショップへタクシーで向かう。

上海のほとんどのペットショップは犬ばかり扱っていて猫はいない。
彼曰く、猫を食べる習慣はあっても飼う習慣はないのだとか
仔猫を抱きながら、電子辞書を片手にネットで調べたものを購入。

・ 仔猫用のミルク 仔猫専用はなく仔猫・子犬用の粉ミルク
・ フロントライン 蚤・ダニ駆除剤
・ トイレ砂 水分で固まるタイプ
・ お店の人に薦められた仔猫用のフリスキー まだ食べられないと思うのだけど…

帰りのタクシーで「その猫は買ったのか」と聞かれ「拾った」と答えると、「汚い!スグ降りろ!」と停められる。
この国でここで遠慮は無用。「キレイに洗ったもん!ほら!!」と運転手の目の前に仔猫を差し出す。
運転手はしぶしぶスタートさせたものの、(私が買った物を見て)「そんな野良猫に金を使うなんてバカみたいだ」とか「だったらその辺の猫を全部飼えばいい」とか「日本に連れて帰る気か(呆)?」と終始呆れ顔。
金を払う時小銭が無かったら、まけてくれた・・・結構根はいいヤツ?←単におつりが無かっただけ

家に着いて、まずは温かいミルクを作ってあげてみる。
・・・飲まない。
フリスキーにお湯を含ませてあげてみる。
・・・食べない。

とりあえず仔猫が休めるように月餅が入っていた缶にタオルを敷いて、即席のベッドに。

スグにでも動物病院に連れて行きたいのだけど・・・


仔猫は水も飲まずグッタリしたまま。
小さな小さなスプーンで少しずつミルクを飲ませる。

そうこうしている内にあっという間に夜になってしまった。
彼が帰って来て、フロントライン(猫の蚤ダニ駆除剤)の注意書きを確認してもらって、仔猫にフロントラインを塗る。こんなに小さな仔猫に劇薬を塗ることに不安。

仔猫は最初は便秘のようだった。
ネットで調べたようにティッシュで紙縒りを作って、温水で濡らしてお尻をちょんちょんと突付いたり、綿棒にベビーオイルを塗ってお尻を刺激したり。
ようやく出始めたら、今度は酷い下痢で、即席で作ったトイレから離れられない。トイレの度にお尻を拭いていると、穴から白いモノが…。
きっと回虫だ。
回虫を引き千切らないように注意深く引き抜く。
この子の下痢はコイツが原因の様子…。

スグにでも動物病院に連れて行きたいけれど、中国の病院は動物病院に限らず、かなり当たり外れがある。
下手な病院に連れて行けば、大した処置もしないで(私が外国人だから)法外な請求をする事も有り得る。それどころか仔猫の命だって危ないかも…人間の病院だってそうなのだから。

今私に出来る事は、仔猫を温かい場所に置いて、ミルクをあげることくらい。
彼は猫が苦手のようで、家が蚤の住処になる方が心配らしい。

元獣医という韓国人の友達に電話をするものの…繋がらない。
ネットで上海の動物病院の情報を集めるものの、古い記事だったり、不確かな情報だったり…。



彼から「中国の人は猫を飼わないょ」と聞く。

確かに、いままで見掛けたペットショップで猫を見たことがない。どのお店も犬ばかり。
何度か花鳥市場(花や動物専門の市場)にも行った事があるが、猫を見掛けたことはないし、路上でハムスターやウサギが売られていても、仔猫が売られているのは見たことがない。

ある掲示板でも「中国で猫を飼いたいのですが何処に売っていますか?」の質問に「食材市場に行けば、"食材"として売られています」との答え。同じようなやりとりを他でもみたから、多分本当なんだろう。
中国では犬や猿を食すのだから、猫を食べても不思議はない。
ペットショップにほとんど猫用品がなかったことといい、タクシーの運ちゃんの態度といい、どうやら上海の人は猫を飼う人が少ないようだ。

猫を飼うには登録料(※)は掛からないし、散歩も必要ないのだから飼い易いと思うのだけど・・・。
※…犬を飼うには登録が1000~3000元(≠1万3000~3万円弱)必要
   登録時にマイクロチップを装着され、このチップがない犬は強制的に連れて行かれてしまうらしい
   基本的に犬の屋外の散歩は不可(もちろん散歩させている人はたくさんいる)


中国都市部のペット事情
上海事情 ペット事情


仔猫が心配でほとんど眠れなかった。
グッタリしたまま動かないので、時々お腹を触って息をしている事を確認する。
…良かった。まだ息はある。
この繰り返し。

ある掲示板にて情報を求めるものの、スグに返事をもらえるものではない。
とりあえず、4年程前に良いと評判だった比較的近い動物病院を目指す。ラッキーなことに、この病院があるマンションには友達が住んでいる。その友達に付き合ってもらって、動物病院を探すが見当たらない…どうやら既にないようだ。
敷地内の別の動物病院があるが、外国人の先生が見える。
・・・きっと外国人向けなら高いんだろうな。
アタマの中でお財布の中身を数える。…お金が足りるだろうか。
でもそんな悠長な事は言ってられない。意を決して、その病院へ。

そこで初めて、仔猫に名前がないのに気付く。
仔猫を拾った時はそんな余裕がなかったことと、「元気になるまで育てたら里親を探そう」と思っていたので、全く名前を考えていなかった。

担当してくれたのは中国人の獣医さん。
仔猫の体温を測り、検便。
予想通りお腹に虫がいるらしい。仔猫の扱い方を教えてもらって、薬をもらう。
まだ小さ過ぎて点滴はできないらしく、注射を3本打たれる。
昨日フロントラインを塗布したのに、仔猫にはまだ蚤がいるようなので、更に強いお薬を塗ってもらう。

病院代:340元(≠4000円)
思ったより掛からなくて (´▽`) ホッ

初めての病院で緊張して疲れたのか、注射のショックなのか、仔猫は更にグッタリ…。
薬は2種類の粉薬を100ccの水で溶かし、4~5回に分けて1日100ccを(針無し)注射器で飲ませるのだけど…こんな小さな仔猫に1回20ccでも与えるのは大変。仔猫の様子を見ながら少しずつ口に含ませる。
薬を飲んだあとは、たくさんの水分のせいで、トイレから離れられない。
とりあえず4時間おきに薬をあげて、その後1時間はトイレに。

夜中頃から、ようやく少し元気が出た様子。
トイレ以外では全く動かなかった仔猫が少しずつ歩くようになった。


病院にて

月齢:生後1ヶ月ちょっと
性別:女の子(♀)
体重:300gちょっと
体毛:黒と薄茶(黄色)のトラ模様 首の下からお腹に掛けて少し長めの毛

10-26a.jpg

グッタリしている・・・


少し元気が出た様子。
10-26c.jpg

タオルの下にホッカイロを敷いて、保温に気を付ける。
4時間毎の薬も欠かさない。
ミルクは相変わらず飲んでくれず・・・。
まだ上手く鳴けないらしく、「ぎゃぁ~」と聞こえる。

仔猫の名前は「Noah」に決めた。
『ノアの方舟』のノア。
大洪水を生き延びたノアやその家族・選ばれた動物達のように、この子も生き延びて欲しい。
ちなみに私の好きなイスラエルのミュージシャンも「Noa」。

後から教えてもらったのだが、「Noah」とは「神に従う正しい人」という意味らしい。
どうか神のご加護がありますように・・・。



昨日言われたので、今日も病院へ。

どうやら昨日のカルテを紛失したらしく(中国らしい・・・)、今日は新しいカルテで一から診察。
今日は1人で行ったのだけど、ただでさえ喋れないのに、専門用語となるとお手上げだ。
身振り手振りを交えて、その後の経過と心配事を報告する。

担当の先生が便の検査をしている間、昨日見掛けた白人の女医さんが仔猫の健康検査?をしてくれた。彼女は大の猫好きらしい。
ノアをあやしながら、口や耳の中を見たり、ひっくり返したり、お尻をみたり・・・。
彼女とアシスタントの女の子の会話では、ノアは小さいけれど生後2ヶ月くらいらしい。昨日中国人の獣医さんに言われたのは1ヶ月ちょっと・・・どちらが正しいのか。

女医さんに耳の掃除をしてもらった後、栄養剤を少し。
歯磨き粉みたいなチューブに入っていて、ノアは気に入らない様子だったけど、無理やり口に塗られた(笑)

ノアの担当の獣医さん(♂)は淡々としてるけど、他の先生やスタッフはとてもフレンドリー。
アシスタントの女の子はノアを気に入ってくれた様子で、先生が診ていない間はずっとノアを抱いていた。

ノアの息遣いから、もしかして他にも病気の疑いがあるかも知れないとのことで、また明日来ることに。
昨日のお薬はもうあげなくて良いそう。
・・・よかった。アレを飲むとノアが余計に辛そうだったから、少し不安だったのだ。

病院代:280元(≠3000円ちょっと)

病院でノアを預かってもらって、隣の大型スーバーに猫用品を買いに。
予想通り、ただでさえ少ないペット用品は犬用品ばかりで猫グッズはほとんどない。
鈴の付いた首輪とブラッシング用のブラシだけ購入。食品売り場で仔猫用の柔らかい餌も買う。

病院に戻ると、さっきの女医さんの胸元でノアは気持ち良さそうに寝ていた。どうやら彼女をとても気に入った様子。
私が淋しそうな顔をしていたのだろうか。
隣にいた受付の中国人の青年が「家に帰ったらたくさん遊んであげて。」と教えてくれた。
この青年は初日から凄く親切にしてくれて、中国語を紙に書いてくれたり、診療中もチョクチョク顔を出しては私が少し英語が話せると他の先生に伝えてくれたり。
今日も受け付けで「Noahと名前を付けた」と話すと、辞書で調べたらしく、「凄く良い名前だ!」と褒めてくれた。

目的の病院ではなかったけれど、良さそうな病院で安心した。


ノアは少しずつ元気になっている。

買って来た柔らかい餌も舐める程度だけど食べてくれた。
水とミルクは相変わらずお嫌いな様子。
獣医さんからも「ミルクはたくさんあげて」と言われているので、お薬で使っていた注射器で少しずつミルクを飲ませる。

チョコチョコとおぼつかない足取りだけど歩くようになった。
私の姿が見えないと不安なのか、少しでも姿が見えないとか細い声で鳴く。片時も私から離れようとしない。

夜になって私が寝ようとしたら、ベッドから出てきてしまう。
寝付くまでノアを撫でながら傍にいるのだけど、離れるとまた起きてしまう。
結局、リビングのソファにお布団を持ち出して一緒に眠った。
ゴロゴロと喉を鳴らして、幸せそうなノア。
早くもっと元気になりますように・・・。


朝から冷たい雨が降っていたが、午後になって止んだので今日も病院へ。

いつものように検便をする。
「虫が出てきたか」と聞かれるが、気をつけているものの、まだ見ていない。
今日は昨日の栄養剤をまた口に塗られて、また注射を2本。

様子をみて、また明日来るように言われた。私の中国語力では細かいことを伝えられないうえに、先生の言っていることも分からない。
明日は彼がお休みだから、一緒に来て詳しい話をしてもらおう。
とりあえず、もう少し大きくなったら予防接種や血液検査をしてもらうつもり。

病院代:180元(≠2000円ちょっと)



私1人だったら自転車で来るんだけど(大体20分くらい)、ノアが一緒だから毎日タクシー。
タクシー代も結構バカにならない。
ノアも元気になってきて、今までみたいに抱いて外に出るのは少し危険だ。
早くキャリーバッグを買わなくては。


拾った時に比べたら、すっかり元気になった。


でも
まだこんなに小さい。



今日も病院へ。
ノアがびっくりして逃げ出しても食べられないように(笑)首にはハロウィンのリボンを付けた。

病院に行く前に病院近くのファーストフードでランチ。
ノアも一緒だから店内では食べられないので、テイクアウトして外のベンチへ。

ノアを胸元に入れて、食べようと思ったのが間違いだった。
最近食欲旺盛になったノアは「アタチにもくれ~!」とばかりに暴れまくり・・・。
そりゃ~そうだ。
私が持ってきたノアの餌をあげている間、彼はバーガーを食べ終え、2つ目を買いに。・・・ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ 代わってはくれないの??

犬を連れている人を見掛けても猫を連れている人はいないからだろうか。
通りがかる人や近くにいた子供達が物珍しそうに私を見ていく。
子供達が寄ってくる。私が日本人だと分かると、私とノアを代わる代わる興味深そうに見ている。
私の目の前に座っていた中国人も不躾なほど私を見ていた。

彼が2つ目を食べ終えて、ようやく交代。
彼にもようやく父性愛が目覚めたのか、ノアを見る目が優しくなった。

ノアも私達もお腹もイッパイになったところで、病院へ。



今日は彼のお陰で先生から詳しい話を聞くことが出来た。

とりあえずお腹の虫は「多分大丈夫」(←ホントに??)とのこと。
他の病気の疑いもほぼないとのこと。

ただ体温がずっと低く貧血気味とのことで、餌をたくさんあげるようにと言われた。
いつもの栄養剤も購入。

ニュートリカル 98元

病院代:188元(≠2000円ちょっと)ニュートリカル含む

あっけないくらいに診察が終了。
明日からは来なくてもいいらしい。
ノアが元気になった証拠だけど少し不安なような、お金が掛からなくてホッとしたような・・・フクザツ。

今日はいつもの女医さんや受付の青年はお休みだった。
あの2人にもお礼を言いたかったんだけどな・・・。


病院の帰りに近くにあるペットショップと家の近所のペットショップに寄ってみた。

欲しいものは
・ゲージ 夜寝る時や出掛ける時用に
・猫ベッド お店の人曰く囲いがあるタイプが温かくて良いのだとか
・猫用トイレ トレー型はあるもののフード型が何処にも置いていない
・キャリーバッグ 食べられちゃうと困るから(笑)?

5.6軒回ったけれど、ナカナカ思うような製品が見付からず、今日は断念。

今日もソファでノアと寝る。
早くノアのベッドとゲージを買わなくては、私が風邪をひいてしまいそう・・・。




今日はネットで教えてもらったお店に行ってみた。
ノアを置いては行けないから、可哀相だけどノアも一緒。

お店は聞いていた通り狭いかったけれど、所狭しと商品が並べられている。品揃えは今までのペットショップよりずっとあるようだった。
通路が狭く、お客さんも多いため、ノアを抱いていることもあって、なかなか思うように商品を見るどころか動くことすら出来ない。

求めていた猫用トイレのフード型を発見。
色がピンクだったので、他の色を取り寄せてもらうことに。
猫用のベッドはイマイチ気に入らず、とりあえず断念。
お店にあった一番大きなゲージと子猫用の餌、キャリーバッグを購入。

買い物の途中でノアがもよおした様子。
外に出てさせようとするけれど、ノアも落ち着かないのか出さない。
お店に戻って聞くと、ペット用のトイレがあるというので使わせてもらう事に。
そのトイレ・・・他のペットの出したブツを片付けていない・・・(-_-;)
2回くらいチャレンジしたものの、ノアも気に入らないのか、ココでも出せず。

とりあえず急いで買って、家に帰った。
タクシーで30分くらい掛かってようやく家に着くと、ノアはトイレに直行。
・・・ごめんね。

今日の夕飯は私の友達と前々から約束していたので、とりあえずウチに来てもらう。
ノアは人見知りすることなく、当たり前のように友達(♂)の膝の上へ。
ウチの彼といい、この友達といい、やっぱりノアは女の子だからオトコが良いのだろうか(笑)?

彼が組み立ててくれたゲージにノアを入れて、近くの焼肉屋へ。
1時間半ほどで戻ってきて、ウチでお酒を飲んで、友達は帰って行った。
ふと気が付くと、ノアの声が出ない・・・。
どうやら私達がいなくなって、ずっと鳴き続けていて声が嗄れてしまったらしい・・・。

酔った彼は早々と寝に行ったけれど、淋しがって出ない声を全身で一生懸命出そうとしているノアを見たら、またゲージに入れることなんて出来ない。
結局今日もノアとソファで寝た。



【先日購入した猫グッズ】
キャリーバック バー○リーもどき?
 仔猫用キャリーバッグ
 縦20×横26×高さ20(cm)
 45元(≠650円)
仔猫用キャットフード 台湾製
 仔猫用キャットフード
 500g 台湾製
18元(≠260円)
爪とぎ板 日本製
 爪とぎ板 2枚組み
 88元(≠1280円)
ゲージ 縦47×横76×高さ57(cm)
 ゲージ
 縦47×横76×高さ57(cm)
 289元(≠4200円)


(後日配送)
猫用トイレ フード型
159元(≠2300円)


 「広済寵物用品」
 上海市黄浦区浙江中路229号 中福商業城1楼129店舗


10-28d.jpg

元気になって食欲旺盛になったのは良いことだけど・・・30分くらい毎に餌を食べるノア。
常にお腹がパンパンの様子・・・。

今日から健康管理を兼ねてノアの体重を量ることに。

朝10時 535g たった5日で100g近く増えている・・・(ノ´∀`;)

夜10時 555g Σ(- -ノ)ノ エェ!? 半日で20g増?


                   
    
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